車検のお供シリーズのご紹介

ハーレーはとにかくカスタムされていない車両を探す方が難しいほど
大なり小なり、ほぼどこかしらカスタムされていると思います。

また現行車はすでに輸入時に日本の車検の基準に合わせてあるため
車検時にそう困ることはないですが、特に古い車両になると
車検を通すのもちょっとした工夫が必要になる事がたくさんあります。

そんな車検時に便利なアイテムをご紹介します!


【ブレーキスイッチはこちらをCLICK!】

1971-81年まで純正採用されたスイッチボックスのブレーキスイッチです。
台湾製品は本当にすぐにダメになってしまいます。
純正が一番ですが非常に高価なので、弊社では日本製で割と価格もリーズナブルなこちらを
オススメしております。

純正だけではなく、弊社で扱っている下記のレバーやグリメカのマスターにも使用できます。


【ブレーキレバー ブレーキスイッチ穴付きはこちらをCLICK!】

そしてよくある、ヘッドライト問題です。
アメリカは右側通行のため、日本では光軸が逆でとおりません。
弊社ではH4で光量もばっちりなKOITOとスタンレー製品を在庫しております。


【車検対応のH4キットはこちらをCLICK!】

※5.75はボディーによってちょっとラバーブーツを切って合わせる必要が出る場合もございます。

【スプリンガー用H4キットはこちらをCLICK!】
さらにスプリンガー車両の光量不足の強い味方、H4キットです。
これでばっちりです。6Vの場合は別で6VのH4バルブを用意する必要があります。

今回は車検便利アイテムのご案内でした!!